愛して欲しい

 

 

今夜は鶏のチリソース。おとーの好物。

20180418鶏チリ

 

キャベツと玉ねぎのサラダ。フキの煮物はもうおとーは食べてくれない・・・(飽きたんだろう)。

20180418キャベツのサラダ

 

おかずが少ないので、大根とネギのお味噌汁に卵を落とした(笑)

20180418お味噌汁

 

 

 

 

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米山隆一知事の「買春」を女子大生が告白 1回3万円受け取っていた
2018年4月18日 16時0分

 

複数の女性と関係を持っていた米山隆一知事について文春オンラインが伝えた
ある女子大生は月に1度会う関係で、1回あたり3万円を受け取っていたと証言
出会い系サイトを通じて知り合い「最初からお互い援助交際が目的」と話した

 

 

 

「『愛して欲しかった』とか『好きになって欲しかった』・・・なんて、よっぽどロマンチストなんだね〜」とおとーが凄くウケていた。

 

私は『1回3万円』ってトコに興味を持ったんだけれど、一般的な相場ってのを誰か教えてくれないかしら。

 

これが相手が女子大生じゃなくって、
せいぜい40歳前後で、バツイチでシングルマザーで女の細腕で子供二人位育ててる、
って境遇の女性相手に「会うたびに3万円を『生活費の足しに』って渡していた」っていうんだったら、
むしろ男の株が上がって知事をやめなくて済んだかも?って思います。

 

50の男が二十歳前後の女のコに恋愛感情を期待する、ってあたりがね、もう色々アウト。
「遊び目的だった」「若いコとエッチがしたかった」って言ってもらった方が私的には気持ち悪くないです。

 

 

 

 

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子供が泣き出したら、隣の乗客が耳栓を... 「悲しくなった」母親の訴えに反響
4/18(水) 16:15配信 J-CASTニュース

 

「子供の泣き声に耳栓されて心が折れた」――。幼い子供をもつ母親が書いたこんなタイトルのブログが、インターネット上で大きな注目を集めている。

 

この母親はブログで、自分の子供が新幹線の車中で泣き出した直後に、隣の乗客が耳栓を付けたことにショックを受けたと告白。「何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」と、当時の複雑な心境を赤裸々に振り返っている。

 

 

■「何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」

話題のブログは2018年4月16日、匿名で記事を投稿できるサイト「はてな匿名ダイアリー」に掲載された。投稿者は幼い子供をもつ母親で、子連れで新幹線に乗った際に体験した出来事を次のように報告している。

 

新幹線が発車してから20分ほど経った頃、連れていた子供が泣き始めた。そこで母親は我が子をあやしつつも、隣に座っていた乗客の女性に謝ろうとした。しかし、隣の女性は子供が泣き出した直後、

 

「無表情のままノートパソコンを閉じて耳栓をとりだした」

 

という。

 

母親が声をかける間もないまま、女性は「こちらに目もくれずに耳栓をして寝る姿勢をとった」。こうした隣の乗客の行動について、ブログでは「なんだかそれが、すごくショックだった」と振り返っている。

 

この母親は、隣の女性の行動について「文句を言われたわけでもないし、舌打ちもないし、嫌な顔さえされてない」と説明。このように、隣に座っていた女性が「悪くない」ことは理解しているとしつつも、

 

「何もなかった。その我関せずの態度が、何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」

 

との複雑な思いを訴えた。なお、母親は子供が泣き出してすぐに新幹線のデッキに移動し、そこで子供をあやしていたという。

 

 

「ニコッと笑ってくれるだけで良かった」

さらにブログで母親は、「じゃあどうしてもらいたかったんだって、自分で考えてみた」とも報告。隣の女性に取って欲しかった行動について、

 

「『大丈夫ですよ』とか、あるいはニコッと笑ってくれるだけで良かったんだと思う。あの人にとっては、私も子供も『無』だった。私はいいけど、私の大切な子供も無、なんだ......と思って悲しくなったんだと思う」

 

としていた。なおブログの末尾には、「自分が悪いっていうか彼女は悪くない。っていうかわたしがメンタルヤバいってのは自覚があります。すみません」と自嘲気味な一文もあった。

 

このように、幼い子供をもつ母親の複雑な心境をストレートに伝えたブログは、ネット上で大きな注目を集めることに。記事のコメント欄やツイッターを見ると、

 

「あんたのお気持ちのために大丈夫じゃないのに大丈夫なふりしろってか」
「嫌な顔ひとつせず耳栓して眠りについた隣客に何一つ落ち度はないと思う」
「うるさいとか言われた訳でもないのに、ショック受けることあるか?」

と母親の主張に否定的な声が目立つ。ただ一方で、

 

「子育てって本当に大変なんだなぁ...」
「責められてる気持ちになっちゃうんだよ」

と共感するような意見も出ていた。

 

 

投稿者は反省「私が図々しかった」

こうした反響を受け、投稿者の母親は17日に改めてブログを投稿。「一晩経ってだいぶ冷静になった」として、「耳栓をして耐えてくれた女性には今感謝しかないです。私が図々しかった」と反省の思いをつづっている。

 

その上で、母親は「(隣席の)彼女は丁寧なメイクとかツヤツヤの髪とか、ブランド物のハイヒール。一方のわたしはよれよれのパーカーにすっぴんボサボサまとめ髪で、完全におばさんだった。半分はやっかみだったのかも」ともポツリ。その上で、

 

「コメントは全部読ませてもらいました。感情的な日記に反応してくれてありがとう。耳栓してくれた女性、配慮ありがとうございました」

 

としていた。

 

 

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この記事を知ったのは2NNでなんだけど、
私が驚いたのは、この母親に対してのコメントが非難轟々の嵐だったこと。
それはヤフーのコメントの方でも同じだった。

 

私もさ、「ニコッと笑ってくれるだけで良かった」ってとこで、
「あはは〜しゃあないな〜」って笑っちゃったんだけれど、
ひょっとしたら産後鬱か何かでナーバスになっていたのかもしれないし、
家庭でご主人にないがしろにされていて愛情に飢えていたのかもしれないし、
そもそも正直に「笑顔が欲しかった」と言うことのどこがそんなに皆の怒りに触れたのか、
私はそっちの『皆の怒り』の方に興味が湧きます。

 

うちの近所の奥さんが、
「旦那の妹が30過ぎてもまだ独身で実家にいるんですが(←ニュアンスそのまま)、
うちの子供たちを連れていっても可愛がってくれないんですよ」
って愚痴ってたことがあって、
「ほへ〜」って聞いていたんだけれど、
母親って自分の子供が可愛いし、皆に可愛がって貰いたいって思うもんなんだよね。きっと。

 

 

おとー:「そんな自分の子を他人も可愛いって思うに違いない、ってそんなこと期待するのは無茶でしょ」
私:「そんなことないよ。うちのニャンズは誰が見ても可愛い、って思うでしょ?」
おとー:「そりゃー、勿論・・・。あれ?」
なんて、バカなやりとりをしていました。

 

 

 

あっ、耳栓を常備するのはいいアイデアだな、と感心。
私も買っておこうかな(笑)

 

 

では。

 

 

 


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  • 2018/06/11 5:59 AM
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