本日のニュース

 

 

昨夜は久しぶりに鍋以外の料理(笑)
タコのガーリックソテー。新鮮な生タコが手に入ったら必ずこれを作ります。美味しいです。

20180206タコのガーリックソテー

 

スズキの塩麴焼き。

20180206スズキ

 

おとーのおかず。厚揚げのオイスターソース煮。毎週作ってる。

20180206おとーのおかず

 

キャベツとミョウガと虎豆のサラダ。

20180206サラダ

 

 

 

で、今夜はやっぱり鍋。タラです。ちび人参を丸のまま入れた。

20180206鍋

 

 

 

 

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甘えん坊のすずこ。おとーが腰をポンポンしてあげている(←猫はこれが大好き)。

20180206すずこ

 

ココが「私も」とおねだり。

20180206ココのおねだり

 

すずこが肩から離れようとしないので20分もおとーはポンポンしてあげていた。
その間、ひたすら待っていたココ。

20180206待ってます

 

 

 

 

 

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やっぱり、今日の大ニュースはこれでしょう。
(株価の下げ幅が一時1600円を超え、なんて話はすっ飛んだ。相撲もビットコインもどっか行ったね)

 

<眞子さま>結婚延期 20年に「準備の余裕ない」

2/6(火) 19:17配信 毎日新聞

20180206結婚延期
秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さん=東京都港区の赤坂東邸で2017年9月3日、代表撮影

 

宮内庁は6日、婚約が内定していた秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所社員の小室圭さん(26)が、結婚を延期されると発表した。天皇陛下の退位や皇太子さまの即位などの皇位継承の行事が終了した後の2020年に結納にあたる「納采(のうさい)の儀」や結婚式を行う見込み。眞子さまは発表に合わせ公表した文書で延期の理由について「諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がない」と説明しており、宮内庁は「お二人の結婚の意思に変わりはない」としている。

 

眞子さまと小室さんは国際基督教大学の同級生で、2012年に大学で開かれた交換留学の説明会で、近くの席に座ったことが交際のきっかけとなったという。昨年9月に天皇陛下がお二人の結婚を了承する「裁可」をされ、山本信一郎長官が婚約内定を発表。その後、お二人そろって記者会見に臨んだ。

 

宮内庁が同年11月に発表していた結婚に関する儀式のスケジュールでは、今年3月4日に一般の結納に当たる「納采の儀」が秋篠宮邸であり、10月7日に小室さん側が結婚の日取りを伝える「告期の儀」、同月31日に眞子さまが天皇、皇后両陛下に結婚前のあいさつをする「朝見の儀」が行われ、11月4日に東京都千代田区の帝国ホテルで結婚式を挙げる予定だった。

 

公表した文書は、小室さんの気持ちも踏まえて眞子さまがつづったという。「色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでした」と記し、「予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております」と謝罪した。【高島博之、山田奈緒】

 

 

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今年の予定が、 再来年 に延期?

 

 

(このまま “流れ” ますな・・・)

 

 

 

 

 

 

眞子さん、おかわいそうに・・・。

 

・・・でもその男だけはやめときなさい。
(って国民の95%は感じていると思う)

 

・・・やはり小室さん側にケチつけられたんだろうか。
(って国民の95%は憶測していると思う)

 

そもそも、日本一の旧家のお嬢様なんだから、
早いうちから虫がつかないように気を付けてあげて、相手を見繕ってあげれば良かったのに。。。

 

 

 

 

 

 

 

このニュースも興味深かった。

尾木ママ「子どもが心配」のぶみ氏歌詞内容を懸念
[2018年2月6日17時36分]

20180206尾木ママ

 

尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(71)が、賛否を呼んでいる絵本作家ののぶみ氏(39)が作詞した「あたし、おかあさんだから」の歌詞内容について、子どもへの悪影響を懸念した。

 

「あたし−」は、のぶみ氏が作詞を担当し、NHKEテレの「おかあさんといっしょ」でうたのお兄さんを4月まで務めた歌手横山だいすけが歌唱を担当。「おかあさん」による独白調の歌詞で、母親になったことで独身時代からライフスタイルが変わっても、子どものために頑張ることに幸せを感じている女性の姿が描かれているが、子どもを育てる母親の自己犠牲を美化しているとの批判も噴出し、物議をかもしている。

 

尾木氏は6日に更新したブログで、騒動に言及。「あたし−」の歌詞内容について、「もちろん歌詞どおり、共感するママも沢山いるでしょう!」としたが、その一方で、「ただ子どもたちの憧れの<だいすけおにいさん>の歌ですから、小さな子どもたち、小学校低学年から中学年の子たちは、きっと口ずさむことでしょうーーそして おかあさんに大犠牲払わせてる自分に苦しくならないでしょうか? 自己肯定感低くならないでしょうか? 心配ですね」と案じた。

 

しかし尾木氏は、同歌詞を「排除するのではなくて 子どもたちのこと考えながら 子育ての苦労や喜び ママとパパ 社会的サポート 議論し合えるといいですね」と、子育てをめぐるさまざまな問題の改善に向けた議論のきっかけになることを願った。

 

 

 

▼歌詞の一部

 

一人暮らししてたの おかあさんになるまえ
ヒールはいて ネイルして
立派に働けるって 強がってた
今は爪きるわ 子供と遊ぶため
走れる服着るの パートいくから
あたし おかあさんだから

 

あたし おかあさんだから
眠いまま朝5時に起きるの
あたし おかあさんだから
大好きなおかずあげるの
あたし おかあさんだから
新幹線の名前覚えるの
あたし おかあさんだから
あたしよりあなたの事ばかり

 

http://www.huffingtonpost.jp/2018/02/04/atashi-okaasan-dakara_a_23352738/より)

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珍しく尾木ママと話が合った。

 

 

 

「あなたのために頑張ってるのよ」って歌詞なんて、

 

うぜーうぜーうぜー。

 

 

 

 

 

自己犠牲自己主張して、そこに垣間見えるのは自己愛自己憐憫

 

子供にしてみたら、こんな親の姿なんて見せられたくないよ〜。

 

 

 

 

ということで。

 

 

 

 

 


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