お久しぶり

 

 

ノスタルジー

20190712ノスタルジー

 

ジャルダンドゥフランス

20190712ジャルダンドゥフランス

 

インターナショナルヘラルドトリビューン。大苗は大分弱っていたので今年の2月に処分し、これは挿し木苗です。

20190712インターナショナルヘラルドトリビューン

 

茂りまくりのミニつるバラのロビンフッド。癌腫に罹っているんだけれど元気。

20190712ロビンフッド

 

同じくミニつるバラのモーツァルト。もう10年位育てているけれど、今年が一番元気かも。

20190712モーツァルト

 

 

 

これは一昨日だったかな・・・。鰯の煮つけ。私のおかず。

20190712鰯の煮つけ

 

おとーにはウルグアイ産のステーキ。ホルモンフリーなんだそうだ。しかも安い!!(なので毎週おとーに食べさせてあげることにした(`・ω・´)b)

20190712ウルグアイ産ステーキ

 

胡瓜と人参のナムル風。

20190712胡瓜と人参の和風ナムル

 

茄子のお漬物。

20190712お漬物

 

なめこのお味噌汁。

20190712なめこ汁

 

 

 

昨夜は鰆の煮つけ。グリルでさっと焼いてから煮汁につけた。カットした根曲がり竹の冷凍してあったのも一緒にさっと煮た。

20190712鰆の煮つけ

 

大根のサラダとモロッコインゲン。

20190712サラダとモロッコインゲン

 

大和芋のすりおろし汁。

20190712大和芋汁

 

 

 

今日はスペアリブ(焦げちゃった・・・)。

20190712

 

イカの煮つけ。レタスのサラダ。

20190712今夜のおかず

 

ワカメのお味噌汁にお漬物。

20190712お味噌汁

 

 

 

 

ダイエット中のおとーは、最近随分と痩せて(でもおとーは「まだまだ」って頑張ってて)、
見ると、あごや首筋のあたりが皺っぽくなってきたので、
「もう痩せなくていいっ!」とダイエット禁止令を出しちゃいました。
筋肉をつけるのはいいけれど、もう脂肪は落とす必要はないよ、って説得。

 

 

中年だもん、ある程度のぜい肉はしょうがないべ?

 

 

 

 

 

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おかわりをねだっている白猫のココモモコ。あれっ?つい最近もこんな写真を撮ったような・・・。

20190712ココとモモコ

 

 

 

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本当だったら今日からホメオパシーのバナジースクールの講義が東京で行われているハズだったのだが、
バナジー先生が水疱瘡に罹っちゃったらしくて、
インドから飛行機に乗れなくって(航空会社から拒否られたってこと?)、
なので休校となりました。

 

「はぁ〜、さすがバナジーさん、予防接種受けてなかったんだね〜」
と、妙なところでおとーは感心していた。
そりゃー、老舗の名家のホメオパス5代目だもんねー、予防接種・・・受けてないだろうねぇ。。。

 

 

 

今週に入ってから慌てて前回のスクールの講義のまとめ(宿題)を始めて、
「いろいろ間に合わないや〜、だみだこりゃ〜((((ノ ̄ー ̄)ノ。まっ、いっかなー?・・・」
と、半ば投げ気味になりながらも、ブログも書かずに少々頑張っていましたが、
休校と連絡が入り一気に気が抜け、勉強は放り投げて、
昨日と今日はミステリー小説を読んで楽しんでました (・ω≦) テヘペロ.

 

 

 

 

『偽りの書簡』R・リーバス (著), S・ホフマン (著),

20190712偽りの書簡

 

 

1952年、独裁政権下のバルセロナ。上流階級の未亡人が扼殺され、新人記者のアナが独占報道の担当に抜擢された。警察は強盗殺人として早期解決させようとするが、納得できない彼女は被害者宅から押収された書類を調べ、恋文を発見する。差出人がわからなかったが思わぬ援軍を得る。はとこの文献学者ベアトリズは、文章の綴り方、言い回し、形容詞等からその手紙を書いた人物像を巧みに導き出し、驚くべき手がかりを見つけ出してみせた。言語と文学をこよなく愛する文献学者とF楊埒覆凌型裕者、姉妹のようなふたりが織りなす傑作ミステリ!

(Amazon解説より)

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レビューが良かったんで読み始めて、確かに読みやすかったんだけれど、
なんだか少女漫画チックでちょっとガッカリだった。
『・・・文章の綴り方、言い回し、形容詞等からその手紙を書いた人物像を巧みに導き出し、驚くべき手がかりを見つけ出して・・・』って、せっかく硬派の推理モノか?って期待したんだけど、
無駄にドタバタ感が多過ぎて、“推理”部分もちょっとしかなかったし、
これ、日本の金田一耕助シリーズで是非焼き直しして貰いたいなぁ、と思いました。
(もしくはイギリスのテレビシリーズのホームズで♩)

 

この手のものはね、キレイめ女性を主役に置くより(しかも二人も!)、
やはり知的な男性を主人公にしてシブみを効かせた方が絶対いいよ。
・・・と、イマドキ珍しいアンチフェミな感想だね(笑)

 

 

 

今日はこのへんで。

 

 

 

 


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